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冬のギフト、お歳暮。お世話になった方へのワンランク上の贈り物。

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冬のギフト お歳暮。その意味深き起源。

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「暮れのご挨拶」という言葉と、「歳暮の祝儀」とは同じことと見て差しさわりはないと思います。
お歳暮は一年を締めくくる12月、当年を振り返りつつ、何かと心にかけてくれた上司や先生、見守ってくれた親戚などに感謝の気持ちを込め、酒食の材をはじめとした品を贈ります。今風の言葉でカジュアルにいうと「冬のギフト」といったところでしょうか。

お歳暮の贈答は歳末もせまった日に行われることが多かったはずですが、現在は12月初旬から行われています。お歳暮の行事は、12月8日を仕事納めとした地方もあり、同13日を事始めと呼び、すす払いなどをして正月を迎える準備に入るときに始まります。

贈り物の機会はさまざまですが、贈り物を介して相手と自身のかかわり方を考え、将来を思うことになるのですから、お歳暮はとても大切な行事であるといえます。同時に、自らの人間関係を見直す機会にもなるのではないでしょうか?

お歳暮への向き合い方は、心を贈るという考え方でいたい。

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古くからの贈答文化であるお歳暮ですが、昔と今とではお歳暮に対する考え方が大きく変わってきました。
儀礼的、習慣的なことではなく、心から感謝の気持ちを贈りたいという、素直で自然な心で、贈り物をする人が増えてきました。
本当に「欲しいもの」が何か、そして自分らしく生きるために、「自分にあったもの」で暮らしたいと考える人が増えれば増えるほど、相手の方に負担を感じさせるような、形ばかりの贈り物は姿を消してきました。

ならば、何か、虚栄ではなく、自然に。見せかけではなく本物を。
いくつも答えはあるでしょうが、「心あるもの」こそ、日頃の感謝を表すお歳暮に相応しいのではないかと思います。

物は人によって作られます。
例え名も知らぬ店先で見つけたものであっても、心を動かされる物には、それを作る「人」がいます。その人には、他社に譲らぬ「生き方」があり、物作りへの揺るがぬ「美意識」があります。
確かなライフスタイルから生まれ出るものには、エネルギーが秘められています。
情熱を持って、いきいきと生きる人のエネルギーを贈る事は、生きている喜びを分かち合い、自然が人に、人が人に、そして人が自然に感謝することでもあります。
先が見えず、どこか不安を感じずにはいられない現代社会において、お歳暮とは、いきいきと生きる人のエネルギーを贈り合い、もらい合う、そんな行為の中に、自分の生き方や自らを取り巻く人間関係を見つめることが出来る、格好の行事なのだと思います。

今時のお歳暮 あなたの常識をチェック!

お世話になっている人へ、感謝の気持ちを込めた冬のギフト「お歳暮」。
品選びや贈り方には、きちんとした大人の心配りをして、贈り物美人をアピールしましょう。

お歳暮は、いつ、誰に贈るもの?

お歳暮は、日頃お世話になっている人に感謝の気持ちを伝えるため冬のギフト・贈り物で、季節の挨拶としても定着しています。
本来は、両親や親戚、仲人、恩師、習い事の先生、会社の上司など、目上の人に対して贈るのが基本です。しかし、最近では友人や取引先など、対等な立場でお世話になり合っている関係の人に対して、「お互い贈り合う」というケースも増えています。
お歳暮の時期に関しては、年の暮れ、12月初旬から25日位までに贈るのが一般的です。

包装の仕方に決まりはあるの?

品物に蝶結びの水引の熨斗紙をかけ、上書きを「御歳暮」として、下に名前をフルネームで書きます。熨斗紙のかけ方は、品物に直接熨斗紙をかけてから包装する「内熨斗」と、包装後に熨斗紙をかける「外熨斗」の2種類があります。
内熨斗は控えめな印象で、外熨斗は贈り物であることがわかりやすい状態で渡したい場合にそれぞれ使い分ければ良いでしょう。

お歳暮とお中元の関係は?両方贈る必要あり?

お歳暮は、「一年間のお世話に対するお礼」として贈る、感謝の気持ちを伝える冬のギフト。お盆に贈るお中元は、「半年間のお世話に対するお礼」、つまりお歳暮の方が感謝の意味合いが重いのです。
お中元を贈るのは、「年に一度のお歳暮では、感謝が足りない人」に対して。つまりお中元だけを単独で贈ることは無く、お中元を贈る相手には必ずお歳暮も贈るのがマナーです。
もしもお中元かお歳暮かのどちらかだけにしたい場合は、一年の締めくくりに、お歳暮だけを贈るようにしましょう。

もらったら、お返しは必要?

お歳暮は、日頃のお世話に対する感謝の贈り物なので、基本的にお返しをする必要はありません。お礼状を出したり、電話で感謝の気持ちを伝えるだけで構いません。
ただし、同じような立場の相手からもらったときには、同程度の金額の品物を贈るようにした方がいいでしょう。この場合は、あくまでも「お返し」という意味ではなく、お歳暮を「お世話になり合っている者同士でお互いに贈り合う」という関係になります。送り状に、「お歳暮をいただいたので、お返しに○○をお贈りします」などと書かないように気を付けましょう。

送り状は必ず書くもの?

事前の送り状や品物に添えるメッセージカードは、感謝の気持ちを言葉で伝えるための便利なアイテムです。ただ品物を贈るだけでは、あなたの気持ちは相手に十分伝わりません。面倒がらずに、できるだけ送り状は書くようにしましょう。

品物にメッセージカードを添えて贈る場合には、あらかじめ用意してデパートなどに持参して一緒に送ってもらうようにするか、そのお店に相談してカードの手配、メッセージカードの作成までをお任せするなどしましょう。品物とは別に手紙やハガキを出す場合には、配送先に品物の到着日を確認した上で、その前日までに届くようにタイミングを配慮して郵送します。親しい間柄であれば電話でもマナー違反ではありませんが、ギフトといっても、お歳暮のような昔ながらの伝統・文化的要素を内包する贈答行事には、余り適切ではありません。せっかくの、年に一度の冬のギフト「お歳暮」です。ここは手間暇かけて、手紙を書くことが望ましいでしょう。

印象的なお歳暮の贈り方は?

お歳暮は、季節ごとに続く贈り物なので、どうしても儀礼的な印象になりがちです。「感謝の気持ちを伝えること」が本来の目的なのだから、やはり気持ちを言葉にして伝えないと、相手の心には十分届かないこともあるし、贈る側だって楽しくありません。

そこで重要になるのが送り状です。送り状のポイントは、感謝の言葉をきちんと書くこと。そして、「どんな気持ちで、この品物を選んだのか」という理由をしっかり伝えること。
「好物とお聞きしたので、名産の○○をお贈りします」
「昨年、叔父様がとても喜んでくださったので、今年も○○を選びました」
「母の故郷でとても評判の高い老舗の○○です」
などと、素直に表現して心を伝えましょう。

何を贈る?お歳暮に喜ばれる品物選びのポイントは?

ギフトシュチュエーションは様々ですが、お誕生日やクリスマスに贈るプレゼントと、お歳暮のように、「日頃のお世話に対する感謝・お礼」を目的とし、贈る相手も上司や恩師など目上の方が基本となる贈り物とでは、品物選びのポイントも違ってきます。
以下では、お歳暮に相応しい品物選びのポイントをまとめてみました。

基本は食料品・飲料品

お中元やお歳暮には、食料品や飲料品などの消耗品を贈るのが一般的です。ビールやワインなどのお酒、ハム、お菓子などは、お中元やお歳暮に最もよく贈られる定番商品で、それだけに選んで間違いのない品物です。他には、日用品となる洗剤、入浴剤など、どこの家庭でも使われる生活用品も多いですが、最近ではビール券やお米券、百貨店共通商品券などのギフト券も人気です。また、先方がカタログを見て好きな品物を選んで注文できる、カタログ式のギフトも人気・定番となっています。

選び方で気を付けたいポイントは?

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相手に喜んでもらうには、先方の家族構成や好み、生活環境などを十分に考えて品物を選ぶことが大切です。例えば、夫婦二人ご家族や、お子様が一人など少人数の家庭には、少量でも高級感のあるものが喜ばれるでしょうし、育ち盛りのお子様が2~3人いらっしゃる家族なら、ボリュームのあるハムやお肉など子供が好みそうな食品をよいでしょう。

お中元・お歳暮に定番のお酒にしても、先方がお酒を飲まれないのにお酒を贈っても喜ばれることはありませんし、逆に失礼に当たります。また、ワインが好き、日本酒が好き、ウイスキーが好きなど、はっきりと好きなお酒のカテゴリが決まっている相手なら、当然好みの酒類を贈るのがベストです。また、お歳暮は「冬のギフト」と称される、季節のギフトでもあることから、冬が旬となる食品もピッタリです。

金額はどれくらい?

1件あたり3,000円から5,000円くらいが一般的ですが、相手とのお付き合いの程度や、あなたや相手の経済環境によって決めて構いません。ただし、品物の値段が毎回余りにも上下するのは考えもの。お中元やお歳暮は比較的長く贈り続けることが多いので、初めから無理をしないこと。あくまでも予算の範囲内で、品物選びに心を尽くしましょう。

見栄を張って高価な品物を贈って負担が大きくなり、数年で止めてしまうよりも、例えささやかな品物でも途切れることなく贈って、できるだけ長くお付き合いを続ける方が、返って印象がいいものです。

毎年同じ品物でも構わない?

相手がその品物を気に入っており、いい意味で「毎年恒例」のお楽しみになっているのであれば、もちろん同じ品物でも構いません。自分が住んでいる土地の名産品などを、ずっと欠かさず贈り続けるのも印象に残る贈り物になります。
「○○の詰め合わせが届くと、今年も年末が来たという気持ちになる」などと、先方にいってもらえるようになれば、贈る側としても嬉しいものです。

また、毎回違う物を贈るのも、もちろんOK。
「今年は何が届くのかな?」と、相手もわくわくしながら、きっと楽しみにしてくれるでしょう。

商品券・ギフト券を贈るのは失礼?

古くは、目上の人に商品券を贈るのは失礼とされていましたが、今ではこだわらなくなっています。というより、むしろ商品券やギフト券などは、お歳暮のみならず、お中元やお返しなど儀礼的な贈り物には大変人気、喜ばれる贈り物のランキング上位となっています。
かさばらず、好きなときに商品と引き換えられるので、不用な品物をもらうより喜ばれます。ただし、特殊なギフト券、例えばエステ券やテーマパーク券などは控えましょう。ビール券やお米券、ワインのギフト券や牛肉ギフト券など、相手が使いやすいものを選びましょう。
商品券だけでは味気ないと感じる場合には、小さなお菓子などを添えて贈ると、一層心を込めた印象になります。

生鮮食品を贈るときに気を付けることは?

賞味期限が短い生ものや冷蔵品を贈る場合には、事前に先方に品物の到着希望日を確認するか、早めに送り状を出して発送を知らせます。到着日や時間帯を指定するなら、なるべく休日や在宅していそうなときを選んで、先方が受け取りやすいように配慮をとりましょう。
また、食べ方の分かるパンフレットなどがあれば、品物と一緒に送ってもらいましょう。

日頃のコミュニケーションで相手の好みを知ろう

相手に本当に喜んでもらえる品物を選ぶためには、日頃のリサーチが一番大切です。普段から、先方の家庭環境、食べ物やお酒などの好みをさりげなく聞き出しておけば、品物選びに大いに役立ちます。
また、親しい間柄であれば、「年末にお贈りした○○は、お口に合いましたか?」と素直に尋ねてみてもよいでしょう。お歳暮は記念日プレゼントのようにサプライズを求める贈り物ではありませんし、相手のことを心にかけていることが伝われば、決して悪い印象にはなりません。

ちょっと迷うとき、お歳暮の微妙なところQ&A

夫の上司には必ず贈るもの?

上司に贈る定番ギフトのトップは、やはりお歳暮、次いでお中元となるでしょう。しかしながら、職場によって慣例に違いがあるため、必ず贈るものと決まっているわけではありません。特に、あなたが独身で、上司も独身なら、余り儀礼的な行事に敏感ではないでしょうから、特に失礼にならないケースも多いと思います。逆に、上司もあなたも結婚している場合は、日本における儀礼的な贈答行事で、「一番」といえるお歳暮は、常識的に考えれば贈ることが望ましいと思います。

今回だけ贈るつもりのときは?

最近お世話になった人に、一度だけのつもりで贈るなら、熨斗の上書きを「お歳暮」ではなく「御礼」とします。送り状に「○○の際には、ありがとうございました」などと書いて、今回贈った理由がきちんと相手にわかるように配慮します。こうしておけば先方も受け取りやすいし、余計な誤解を招くこともありません。

時期を過ぎてしまったらどうする?

熨斗の上書きを変えて贈るようにします。
お歳暮は、一般的に12月初旬から25日までには贈るという慣習になっていますが、それ以降でも年内に間に合うなら「御歳暮」上書きで出します。年明けになるなら、1月7日までの松の内に「御年賀」の上書きで贈るようにします。

相手が喪中のとき、お歳暮は贈れない?

お中元やお歳暮は、お祝いの贈り物ではないので、喪中でも本来はやり取りしても構いません。ただし、お歳暮の本来の意味を皆が正しく理解しているとは限りませんし、気にする人が多いのも事実ですので、水引けはやめて地味な包装にしたり、時期をずらして、お中元なら「暑中御見舞い」、お歳暮なら「寒中御見舞い」などの上書きで贈るように配慮すれば、相手から心配りのできる人だと感心してもらえるでしょう。

相手との関係が変わったら、贈らなくてもいい?

いきなりやめてしまわずに、関係が変わってからもう一度だけ贈るようにすれば、心のこもった印象になります。このとき、「○○様の在職中は、本当にお世話になりました」などと、メッセージを添えて、今回が最後だということをさりげなく伝えましょう。

届いたかどうかを相手に確認してもいい?

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ごく親しい間柄であれば、電話などで直接尋ねてみても構いませんが、先方に余計な心配やお礼などの気遣いをさせてしまうことも。どうしても確認したいというときは、商品の配送を依頼したお店や配送業者に問い合わせてみましょう。確認には配達伝票の控えが必要になるので、無事に配送が終わるまでは、必ず保管しておくようにします。

せっかくいただいたのに...、困ったときの対処法

届いた品物が不良品だったときは?

せっかくいただいたお歳暮の品が不良品だったら...、決して可能性がないわけではありません。そんなときは、先ずは品物の販売先であるお店に問い合わせます。先方から直接送られた場合も、運送業者にまず配送状況の確認を。どうしても解決しない場合だけ、先方に事情を説明してもよいでしょう。

送り状だけで品物が届かないときは?

お歳暮の送り状が届いたが、その後品物が届かない場合は、百貨店や業者からの送り状ならば、先ずはお店側へ問い合わせしましょう。先方が書いた送り状が届いて、品物の取り扱い業者がわからない場合には、3~4日ほど待ってから、それでも届かない場合は先方に尋ねてみましょう。

立場上、受け取れないときは?

あなたが何かしらの立場・規則により、お中元やお歳暮などの贈り物を受け取れない場合は、手紙に感謝の言葉と「規則で、頂戴することができません」などと、受け取れない理由をはっきりと書いて、頂いた品物に添えて返送します。
断り状は、相手のせっかくのご厚意に恥じないうに、しっかりとした内容を書き綴るようにしましょう。

相手にやんわりと断りたいときは?

いただいた品物と同じくらいの金額か、少し高価な品物をこちらからも贈って、断り状を添えます。 感謝の気持ちを伝え、「今後は、どうかこのようなお気遣いはなさいませんように」という言い方で、やんわりと断りましょう。

今時のお歳暮、人気ランキング

以下に、お歳暮に人気の品物を、ランキング形式でベスト10までまとめました。
ビールやワインなどの酒類、コーヒーなどが安定した人気となっています。
興味深いのは、「もらいたいお歳暮」では商品券・ギフト券がトップなのに、「贈りたいお歳暮」ではランキング圏外ということ。自分は欲しいけれど、贈る立場になったときは選ばれないのはなぜなのでしょうか?不思議ですね。

もらいたいお歳暮ベスト10 贈りたいお歳暮ベスト10
1位  商品券・ギフト券 1位  ビール
2位  ビール 2位  ワイン
3位  コーヒー 3位  コーヒー
4位  ワイン 4位  ハム・ソーセージ
5位  洗剤 5位  産直の生鮮食料品
6位  産直の生鮮食料品 6位  調味料・食用油
7位  ハム・ソーセージ 7位  洗剤
8位  調味料・食用油 8位  100%果汁飲料
9位  100%果汁飲料 9位  のり・乾物
10位 果物 10位 日本茶
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