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プレゼント専門!スペシャルワインギフトのシエル・エ・ヴァン

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■□ 臨時休業のお知らせ □■
7月24日(月)、7月25日(火)、7月31日(月)は臨時休業とさせていただきます。
商品の発送は、翌営業日よりご注文先着順に行いますので、お早めのご注文をお勧めいたします。
※インターネットによるご注文は休業期間中も承っております。

よくあるご質問Guide

皆さまから寄せられた、よくあるご質問やご意見をご紹介し、お答えしております。

  • 決済について
  • 配送について
  • ワインについて
  • シエル・エ・ヴァンについて
  • 返品/交換/キャンセルについて
  • その他よくあるご質問

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Q.代金後払いで購入したい。

A. 恐れ入りますが、代金後払いには対応しておりません。前払いがご心配のお客様は代金引換サービスをご利用ください。ヤマト運輸株式会社の「宅急便コレクト」を採用しております。商品受け渡し時に現金でお支払いいただけます。

Q.インターネット上でクレジットカード情報を送信するのは心配。

A. 当ホームページのお客様情報入力ページやご決済ページは、最新のSSL暗号化通信により高度なセキュリティで保護されております。ご安心ください。

Q.代金引換に金額の上限はありませんか?

A. 代金引換決済でのご購入の場合は、お支払総額30万円が上限となります。

Q.お届けまで何日間ほど掛かりますか?

A. 15時までのご注文に関しては、即日発送翌日お届けを基本としております。銀行振込みの場合は、15時までのご入金確認分、クレジットカードおよび代金引換の場合、15時までのご注文分は当日発送いたします。尚、北海道、沖縄県、青森県、秋田県は、翌々日のお届けとなります。
※オリジナルラベルワインの納期につきましては、別途定めたルール通りとなります。

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Q.夏場はクール便を使うべき?

A. ワインはとてもデリケートです。気温が高くなる時期は熱劣化対策としてクール便をお勧めいたします。また配送トラックの荷台内は特に高温になりがちで、膨張による液漏れ事故の可能性も考えられます。
お客様の大切な記念日で利用される商品を万全の状態でお届けするため、当店におけるクール便の取扱いは別途定めたルール通りとさせていただきます。

なお、クール便ご利用においてご注意いただきたい点は急激な温度変化へのご対応でございます。ワインのコルクは温度変化により伸縮します。クール便をご利用の場合、冷蔵車からお部屋へと急激な温度変化が起こります。商品受領後は速やかに冷暗所(ワインセラーがベスト)に保管するようにしてください。そのまま高い室温で放置されますと、膨張による液漏れや結露によりエチケット(ラベル)が剥がれる原因になりますので、ご注意ください。

Q.プレゼント用にラッピングして欲しい。

A. 当店ではさまざまなアレンジに対応するラッピングサービスを承っております。詳しくは「梱包・ラッピングについて」をご確認ください。

Q.配達日時を指定したい。

A. ヤマト運輸の日時指定サービスに対応しております。詳しくは「配送・送料について」をご確認ください。

Q.必ず翌日にお届けできますか?

A. 15時までのご注文に関しましては、「即日発送翌日お届け」を基本としております。ただし、北海道、沖縄県、青森県、秋田県は、翌々日のお届けとなります。また、天変地異等による交通事情によっては、それ以上日数が必要となるケースもございます。昨今では、特に台風の季節などでは交通機関のマヒも珍しいことではありませんので、出来るだけ余裕を持ってご注文をいただきますようお願いいたします。

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Q.ボトルやエチケット(ラベル)が損傷/汚れているが?

A.  年代物のオールドヴィンテージワインの多くは、フランス現地の蔵元から自社にて直接買い付けております。本場の貯蔵庫は石やレンガなどで造られた地下構造で、砂やホコリが相応に存在します。また70%ほどの高湿度に保たれています。このような状況下で数十年間保管されたワインのエチケットは、経年変化による汚れや損傷が生じます。新しい内に輸入され、国内で保管されてきた物よりも外観の汚れは酷い場合が殆どです。しかし中身の品質は比較にならないほど優れています。また古酒マニアの方などは、真新しいエチケットよりも汚れ/損傷があるエチケットを好まれます。長期熟成の証と思えば、くたびれたエチケットは芸術作品のように美しいものです。痛んだエチケットもまた、オールドヴィンテージワインの魅力だとご理解くださいませ。

Q.古いワインなのにエチケット(ラベル)やキャップシールが真新しいのはなぜ?

A.  オールドヴィンテージワインの中には、「リコルク」といわれるものが数多く流通しております。これは「RE:コルク=コルクを打ち直した」という意味で、古くにワイナリーが瓶詰したワインをそのまま何十年間も保管し続け、市場にリリースする際に古いコルクを抜き新しくコルクを打ち直す作業を行います。この際、コルクやキャップシールはもちろん、エチケット(ラベル)も新しく貼り直されます(または初めて貼られる)。また、リヴザルト/バニュルスなど甘口デザートワインの多くは、収穫・醸造後、オーク樽熟成のまま何十年間も保管され、リリースする際に初めて樽内からボトルへと瓶詰されるワインなどもあります。これらに該当するワインの外観につきましては、当然ながら真新しいものになります。

Q.届いたワインはどのように保管すれば良い?

A. セラーで保管するのがベストですが、セラーがない場合は室内の冷暗所に保管するようにしてください。夏場以外なら、お部屋の冷暗所による常温保管で問題ありません。暖かく光が当たる場所での保管はお止めください。冷蔵庫での保管では温度が低すぎ熟成が進みませんし、湿度も適正ではありません。短期間(2~3ヵ月位)なら問題ありませんが、それ以上の保管は適当ではありません。どうしても冷蔵庫で保管される場合は、少し温度が高い野菜室で、コルクと液面が接触するよう寝かして保管するようにしてください。また冷蔵庫で保管されたワインは、お飲みになる1時間ほど前に冷蔵庫からお出しになるようにしてください。冷えすぎた状態ですと香りや風味が薄っぺらいものになります。基本的に赤ワインなら15~18℃、白ワインなら10~14℃前後でお楽しみなるのがベストです。

Q.抜栓のときにコルクがボロボロに砕けたが......。

A. オールドヴィンテージワインの抜栓は慎重に行ってください。20年も30年も以前に打たれたコルクは、経年変化と共に当然もろくなります。1回の引きで抜くのではなく、3~4回に分割し、その度に少しずつ(2~3秒程)休みながら抜くようにします。もしもに備えて瓶口に入る細めのスプーンやフォーク(マドラーがベスト)、また茶こしなども用意しておけば万全です。オープナーはソムリエナイフを用い、スクリューをコルクに刺し込む際は、押し込むのではなく回し込む。下方向に強く力を加えると、ズルッとボトル内にコルクが落ちる危険があります。引き上げの際にコルクが割れた場合は、その上からまたスクリューを差し込み抜きます。コルクが完全に砕け、抜くことが不可能になった場合はコルクを落下させてください。その後マドラーなどでほじくり出すか、茶こしで受けながらデキャンタージュなど別の容器に移し替えるかそのままグラスに注いでください。
※失敗した場合はコルクを落下させ、茶こしで受けながら別の容器に移し替えれば問題ありませんので、必要以上に難しくお考えになる必要はございません。「コルクが砕けることなんてオールドヴィンテージの常識、最悪茶こしで受ければ良い」というスタンスでヴィンテージワインと向き合ってください。

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Q.ボトルの底に、何か塊(沈殿物)のような物があるが?

A.  比較的古いワインに起こる現象ですが、ボトル底に塊のような沈殿物が溜まっていることがあります。赤ワインの場合、一般的に澱(オリ)といいます。ワインの成分中の色素やタンニンが熟成中に重合・結合して不溶化したものです。エキス分が多く含まれる高級ワインで多く見られる傾向があります。飲んでも害はありませんが苦味がありますので、飲む数日前にはボトルを立てて保管し、澱を沈めてから飲むようにしてください。デキャンタージュして分離するのも良いでしょう。当然、熟成年数と共にその量も増えてきます。またボトルの縦壁面にこびりついた澱は「シュミーズ」といい、永い間ボトルを寝かせて動かさずに保管されてきた証とされ、マニアからは重宝がられます。また白ワインでは酒石酸といわれ、キラキラしていてワインのダイヤモンドとも比喩されます。同じく害はありません。

Q.古酒の抜栓は素人には難しい??

A.  いいえ、そのようなことはございません。殆どの場合失敗いたしません。大切なことは、若いワインのように力任せに抜くのではなく、ゆっくり行っていただければどなたでも問題なく引き抜けます。他店のオールドヴィンテージワインをご経験され、コルクがボロボロに砕けたというご経験がお有りでも、当店のワインではそのようなことはございません。もちろん若いワインと比べコルクはもろく、砕けやすくなってはおりますが、長期間きちんと保管されてきたワインのコルクは思いのほかしっかりしております。国内流通物の古酒は、コルクの品質において重要な湿度が適正に保たれておらず、乾燥から衰えが速まっていることが予想されます。

Q.到着したワインを直ぐに飲む

A.  若い並級品のワインなら問題ございません。必要以上に難しくお考えにならず、気楽にお飲みください。ただし高価なワインやオールドヴィンテージなどは、ご面倒と思われるかも知れませんが、最低1週間以上は静かに寝かし成分を落ち着かせるようにしてください。早くに開けますとさまざまな沈殿物が舞い、ワインが濁った状態となりますし、澱も舞うため余計な苦味が出ます。ワインは微妙な味わいをその感性すべてで楽しむものです。ぜひとも本来の姿を味わうため、少しのご辛抱をお願いいたします。

Q.シエル・エ・ヴァン とは?

A. シエル・エ・ヴァン は、株式会社ヴァンコムが運営するウェブサイトであり、ワインを商材に、テーマを"プレゼント専門"に特化した、ワインギフトのスペシャルショップでございます。

Q.取り扱いワインはすべて自社輸入物ですか?。

A. 当サイトで取り扱っているワインの多くは、フランス現地より自社にて輸入した物です。調達から販売まで一元管理を実現し、品質管理は万全の体制を整えております。また中間マージンの大幅カットにより、業界屈指のリーズナブルな価格設定に努めております。ただしすべてのワインが自社輸入ではありません。当店のこだわりに、「航空便直輸入」がありますが、これは自社輸入のオールドヴィンテージワインに限ったもので、他社インポート・ワインについては海上輸送となります。

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Q.フランスワイン専門店ですか?

A. いいえ、違います。当店では特に隔たりなく、世界中のさまざまなワインを取り扱っております。ただし、長期熟成に向くワインの大半はフランス銘醸ワインとなりますので、品揃えの中心は必然的にフランスワインとなります。

Q.返品/交換についてはどのような対応をいただけますか?

A. 返品・交換について を参照くださいませ。

Q.注文内容を変更/キャンセルしたい。

A. 商品を発送した後の変更やキャンセルは承れません。 出荷前の変更/キャンセルであれば対応可能でございます。速やかにご連絡くださいますようお願いいたします。

Q.注文したワインと別のワインが届いた。

A. 『商品到着後7日以内』に弊社(0120-037-057)へご連絡ください。また、商品の特性上、『弊社へのご連絡後3日以内』に誤納品を弊社へ着払いでご返送ください。尚、ご注文の商品や代替品がご用意できない場合は、ご返金による対応とさせていただきます。

Q.領収書を発行していただけますか?

A. はい、発行いたします。ご入用の場合はその旨ご指示くださいませ。サイト購入の場合は備考欄に、電話注文の場合は係りの者に領収書が必要の旨お伝えいただければ対応させていただきます。

Q.プレゼント用なので明細書を入れないでほしい。

A. 特にご指示がない場合、商品には金額明細が記された「納品書」が添付されます。贈答用として直接相手宅へ商品を贈られる場合は、ご購入手続き途中にある「納品書不要」というチェックボックスにチェックをお付けいただくことで、納品書が添付されなくなります。

Q.サイト上の「ワインの評価」は絶対的なものですか?

A. いいえ、違います。なぜなら不可能だからです。
選んだワインは、それぞれ品質に応じて最終的には「当店の判断」により評価しました。しかしその評価は当然ながら絶対ではありません。味覚は単純に数値化できない「感覚」の領域であり、個人の主観によって意見はさまざまです。
当店のワインの解説は、少し特異な内容だということをご認識ください。個人によってさまざまな意見が飛び交うはずのワインの評価において、同じようなテイスティングコメントが見受けられます。当店では、自らの主観を最も尊重し評価するようにしています。そうしなければ評価付けをまとめることが不可能だからです。当然、当店関係者の好みに合ったワインの評価が高くなり、逆は低くなります(評価の低いワインを採用することはありませんが)。
お客様はこれらの評価に同意する必要はありません。ただ、こういった主観なる評価が、一般のワインガイドとはまた違った、有益な情報になることを願っております。ご購入の際の目安としてご利用ください。
また、免責事項としてご了承いただきたい点は、当方はワインガイドではなく販売を目的とするワインショップです。当然ながら「売れる」説明文を考え、サイト上に記すよう努めております。あるワインがあれば、意図的にそのワインの長所にフォーカスし、それをある程度誇張して説明文を完成させます。そして短所をアピールすることは致しません。

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