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昇進祝い・昇格祝いに【成功・勝利】を意味するプレゼント シエル・エ・ヴァン

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欧米では当たり前?昇進祝いに欠かせない必須アイテム
欧米では当たり前?昇進祝いに欠かせない必須アイテム

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欧米では昇進祝いなど成功を祝う王道アイテム

昇進祝いのプレゼントに何をお考えですか?ネット上には様々なアイテムがランキングで紹介されていますね。「彼氏に贈る昇進祝いの人気ランキング」、「旦那に贈る昇進祝いなら○○○」、「上司や先輩に贈る昇進祝いのプレゼントに○○○がおすすめ」と、渡す人との関係性によってランキング分けし、多種多様なアイテムが紹介されています。

ランキングで目につくのが、ボールペンや時計、ネクタイなど、男性を対象にしたプレゼント。しかし、昨今では女性の社会進出に伴い、女性が昇進・昇格にて高い役職に就任することも珍しくないので、男性女性問わず人気のあるアイテムが便利だと思います。そういった観点からランキング系サイトを調べていますと、男性女性共に喜んでもらえる昇進祝いのプレゼントとして、「お酒ギフト」が特に目につきました。

さて、欧米、特に貴族文化に長い歴史を持つヨーロッパでは、ワインは古くからお祝い事に欠かせない乾杯酒の王道です。特に成功や勝利などを祝う祝杯の場では、ワインやシャンパンは他のどのお酒よりも愛されています。タキシードを着用した男性と、ロングドレスに身をまとった女性たちが、談笑しながら片手に持つものといえば、やはりワイングラスではないでしょうか。数あるお酒の中でも、いつもの宴席以上にテンションをあげたいなら、ラグジュアリーな雰囲気を持つワインが絶対おすすめ。特に女性なら、おちょこやビールジョッキよりワイングラスがよく似合います。

社交界、○○パーティー、晩餐会…こういったワードに貴方は何をイメージされますか?

もちろん人それぞれでしょうが、例えば、貴族や富裕層、上流階級…これらを聞いて、ご自分のイメージとまったく異なるとか、有り得ないとか、そんなことは無いんじゃないでしょうか。そしてそれらは、フランスやイギリスなど、貴族文化に古い歴史を持つヨーロッパを同時に連想されると思います。

ワインは、ヨーロッパを代表する、古来より人々に愛飲されてきたお酒ですが、貴族など富裕層には特に愛されてきました。革命前の貴族全盛期では、連日連夜、晩餐会やダンスパーティーが開かれ、いわゆる高級ワインがポンポン空けられていたようです。

貴族社会はヒエラルキーの象徴で、例えば女王の御召し物係(今でいうとスタイリストでしょうか)一つにしても、第一の家来、第二の家来、第三、第四…と続きます。お城の掃除係や料理人、王様の○○係から、もちろん戦の要員等々、まさに格付け社会の極み。時代背景からして、日常的に昇進祝い・昇格祝いが行われ、その度に大小さまざまなパーティーが開かれ、その傍らにはいつもワインの存在がありました。

このような文化的背景から、ヨーロッパではお祝い事のお酒には必ずワインが用意され、それはビジネスの様々な出来事、例えば重要な接待では高級ワインが用意され、締結を祝うお酒や取引先との親睦を図るお酒もワインが主流です。この流れからか欧米では、ビジネスの慶事に欠かせない、昇進祝いや昇格祝いのプレゼントや乾杯酒でも、やはりワインが用いられます。

シエル・エ・ヴァンでは、欧米志向なスタイリッシュな貴方へ、お世話になっている上司や先輩、大切な取引先、ひいきにしている部下・後輩、そしてご夫婦なら、妻から旦那様へ、逆に夫から奥様へ、また恋人関係なら彼氏へ・彼女へと、昇進祝いに、スタイリッシュな贈り物”ワイン”をプレゼントすることをおすすめ致します。

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昇進祝いに入社年のヴィンテージワインをプレゼント

春先は人事異動のハイシーズンですね。直属の上司や先輩、お世話になっている取引先のお客様など、きっと貴方の周りでも昇進・昇格によりお喜びになれる方がいらっしゃることと思います。また、貴方の会社関係のみならず、別の会社に就職している友人、付き合っている彼氏、そして旦那様など、この時期あなたの周りでも多くの方が昇進されることでしょう。

シエル・エ・ヴァンでは、昇進祝い・昇格祝いの贈り物に、相手の入社年のヴィンテージワインをおすすめ致します。

贈り物にはそれこそ千差万別色々ありますが、例えば昇進祝いに、ハムやビール、日本酒や普通のワイン、ネクタイ、財布、花束等々、贈り物ですから貰って嬉しくない物はないでしょうが、これらの贈り物が、昇進祝い・昇格祝いというおめでた事に、相応しい特別な意味を持っているかというと、持っていないですよね。どうせ贈るなら、その贈り物が昇進祝いに相応しい意味を内包している記念品を贈りたいところです。

シエル・エ・ヴァンでは、昇進・昇格に対し、会社に入社されてから、これまでの成果や努力の総決算がこの度の昇進・昇格に繋がっていると捉え、昇進をキッカケに初心に返る、そしてここから再スタートし、次の昇進を目指す、という意味合いから、昇進祝いのお相手が入社された年のヴィンテージワインをプレゼントにご提案いたします。

お相手の方にも必ず大満足いただける、最高の記念品になること間違いありません。

昇進祝いのプレゼントには、入社年のヴィンテージワインを。

ワインギフトのスペシャルショップ Ciel et Vin
ワインギフトのスペシャルショップ Ciel et Vin

他にもたくさん!昇進祝い・昇格祝いを飾る贈り物

名前やメッセージで作る名入れ・オリジナルラベルワイン

写真・メッセージで作るオリジナルラベルワイン

昇進祝いのプレゼントに、お相手の名前や「昇進祝い」「昇格祝い」「おめでとうございます」など、メッセージで作る名入れワイン、オリジナルラベルワインもおすすめです。メッセージだけでなく、お相手の写真もワインラベルに印刷できるので、思わず笑顔になるユニークな贈り物になること間違いありません。昇進される方が旦那様や彼氏など、心の通い合ったご関係なら、普段いえない感謝やお礼のメッセージを、ワインラベルに手紙にするのもサプライズで面白いと思います。

昇進祝いのプレゼントに、名入れワイン、オリジナルラベルワインも大人気です。

勝負ワインなら 恋のエピソードを持つワイン

恋のエピソードを持つワイン

恋のエピソードを持つワイン

彼氏・彼女とのディナーや、意中の相手と過ごすディナーの勝負ワインにおすすめのワイン。恋のエピソードを持つワインで乾杯すれば、告白・プロポーズの勝率がアップするかも?

熨斗(のし)や贈答慣習など昇進祝いのマナー

昇進・昇格のお祝い事は、ビジネス行事となりますので、世間の慣習に従ったマナーを基本とするのが間違いないでしょう。お世話になっている上司や、取引先のお客様などの昇進・昇格のお祝いに、金品を贈ることが一般的となっています。

昇進祝いを贈るタイミングは?

基本的には正式決定後(辞令発表後)、一週間以内に贈ることとされています。しかしながら、仮に遅れてしまったとしても、何も贈らないよりは遅れてでも贈った方が絶対に良いので、失念等で時期を過ぎてしまったとしても、必ず贈るようにしましょう。

昇進祝いにのしは必要?

ビジネス上の贈答慣習なので、のしは必要だとお考えいただいた方が良いと思います。但し、対象のお相手が同期の同僚や別の会社に勤める旧知の友達・後輩など、親しい間柄なら必ずしも必要なわけではありません。特に、彼氏の昇進祝いとか、彼女とか、お付き合いをしている恋人間の贈り物において、のしを付けるのはちょっと堅苦しくなりすぎかも知れません。二人でお祝いディナー&ワインで乾杯!の方が、恋人同士でのお祝いには似合ってますよね。逆に上司や先輩など目上の方や、取引先のお客様などへは必ずのしはお付けするべきでしょう。

昇進祝いに対するのしの表書き水引について

昇進祝い・昇格祝いの場合、表書きは

  • 祝御昇進
  • 祝御昇格
  • 御昇進御祝
  • 御昇格御祝

が一般的です。

但し、昇進祝いでも、取締役クラス(社長や副社長、専務、○○本部長など)の高い地位に就任された相手を祝う場合は、以下の表書きがより良いとされています。

  • 御就任御祝

また、水引は赤白の蝶結び(=花結び)を基本とし、金銀の蝶結びも使えます。

※金封の場合は、あわび結びでも問題ありません。

昇進・昇格祝いの金額相場

お祝いの贈り物で一番大切なのはお気持ちであるのは当然とし、やはりビジネス上の贈答マナーですので、金額にはある程度の相場があります。一般的に多い、部課単位で上司や同僚へ贈るなら、一人5,000~1万円位といわれています。

相場を下回るのはもちろんですが、逆に大きく上回ることも失礼に当たりますので、注意しましょう。

昇進祝いにおける贈答金品の一般的な金額相場を以下にまとめました。

昇進祝いの金額相場
続柄 金額相場
職場関係(個人単位) 10,000~30,000円
職場関係(部課単位) 一人5,000~10,000円
取引先(社長個人=会社単位) 10,000~50,000円
兄弟・姉妹 10,000~30,000円
親戚 5000~10,000円
友人・知人 5000~10,000円
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