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オリジナルなノベルティなら名入れ【小ロット・短納期】

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ノベルティで差がつく企業イメージ

ノベルティで差がつく企業イメージ

ノベルティがもたらす効果について

企業が法人向け(企業向け)、あるいは個人客向けにノベルティを配ることには、大きく分けて2つの形があります。

一つ目は、会社にとって区切りのよい年(設立10周年、創立100年記念など)を迎えた際に、「記念品」として配るもの。二つ目は、「宣伝媒体」としてノベルティを配る、というものです。いずれも、その大元の意味は変わりません。その目的は、「自社、あるいは自社製品を知ってもらう」ということにあります。

歴史を打ち出すことは「信頼度」と直結する

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設立して10年、あるいは20年のように、節目の年にノベルティを配ることには大きな意味があります。式典や行事を設けてノベルティを配れば、同業者やその業界に対して自社をアピールすることができます。特に、「○周年」などのキャンペーンは大々的に行われるべきです。

ご自身が仕事を頼む立場に立ったときのことを考えてみてください。
設立してわずか3か月の会社と、創立100年を迎えている会社のどちらに仕事を頼みたいと思うでしょうか。もちろん、金銭面の問題や会社自体の能力の違いもありますから、必ずしも後者が選ばれるわけではありません。ただ、同条件、あるいはまったくわからない仕事を投げる場合は、多くのケースで後者の会社が選ばれるでしょう。

「記念品」「○周年を迎えました」というノベルティを配ることは、このような「自社の歴史」を社外の人に伝える方法となりえます。「この会社は創業して100年経っているのだな、それだけの間きちんと経営してきたのだから、仕事を渡すときはここにしよう」と考える取引先を増やすために、ノベルティは配布されているのです。

チラシは捨てられるもの、ノベルティは残るもの

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これまでの話は、主にBtoB(Business-to-Business / 会社間同士の事業や、会社間同士の取引。一般的な「お客様」は対象としない)におけるノベルティの意味でした。しかしながら、ノベルティは、BtoC(Business-to-Consumer / 企業が個人の客に対して提供するサービス、あるいはその事業形態)においても使われる宣伝方法です。

例えば、私たちが街を歩いているときに、当たり前のように渡されるポケットティッシュ。これらも「ノベルティ」です。ポケットティッシュには企業の広告が入っており、目につくようになっています。このように、BtoCのノベルティの場合、それを配布する会社の目的は、「自分のお店(会社)を知ってもらう」ということにあります。

どれだけ素晴らしいお店であっても、そのお店が誰にも知られていなければ、足を運ぶ人はいません。非常においしいフランス料理を、とても手ごろな価格で供し、おまけに値段も安く接客態度もよい、というお店であっても、そのお店がホームページももたず、何の広告も打たず、しかも場所は誰も通りかからないような山の奥にある・・・ということであれば、そのお店は多くの場合早々につぶれてしまうことでしょう。「そのお店がある」ということが知られていないからです。

しかし「ノベルティ」という形で多くの人に渡されれば、「ああ、こういうお店があるんだ」「フランス料理が格安で食べられるなら、足を運んでみるか」「この近くに行く予定があるな、少し寄ってみよう」と思う人も増えてくるでしょう。BtoCのノベルティは、このような周知効果を狙って配られます。しかしこのように、「知ってもらうため」ならば、ノベルティではなくてチラシでもいいように思えます。一概に言い切ることはできませんが、多くの場合、ノベルティの方がチラシよりも高くつくでしょう。それなのに、なぜノベルティという形がとられているのでしょうか。

ここに、「チラシは捨てられるもの、ノベルティは残るもの」という性格の違いがあります。
チラシを受け取ったとしても、多くの人はそれを邪魔だと感じるでしょう。ひどい人なら、受け取った直後にゴミ箱を探し始めるかもしれません。そうでなくても、折りたたまれてカバンの奥底にしまわれてしまうのではないでしょうか。その点ノベルティなら、「使えるもの」ですからそのまま手元に残ります。ティッシュやホッカイロなどは特に利用しやすいものですから、捨てられることなく利用されるでしょう。「お店を認知してもらう」ということがノベルティの目的なので、このように「手元にとどめられること」には大きな意味があると言えます。

近年のノベルティのトレンドについて

ノベルティには、「宣伝用」としてのほかにも、「贈り物」としての意味もあります。
これによって、「贈るべきもの」「選ばれているもの」「現在流行っているもの」の違いがあります。

「宣伝用」についてはやはり定番品が人気

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宣伝用のノベルティとしては、やはり使いやすく、安価なものが選ばれています。大量に配る都合上、それほど予算をかけられない、というのがその理由です。ポケットティッシュはノベルティの王道ですし、うちわやホッカイロなどもよく使われています。ノベルティの「人気」には、「季節」も大きく関係します。夏場にホッカイロをもらってうれしく感じる人はいないでしょうし、冬場にホッカイロをもらっても困ります。TPOにあわせたノベルティを選ぶ、というのも重要な要素です。

ちなみに、2014年の夏の人気ノベルティのランキング(株式会社イディアス調べ)で1位に輝いたのは、「折りたたんで使えるポータブルうちわ」でした。

名前を入れることができるうえ、一般的なうちわのように場所をとることもありません。
もらう人のことも考えられた商品です。次にランクインしたのは、「冷感タオル」です。水に濡らすと冷たくなるもので、夏にぴったりです。続いては、「扇子」。高そうに思えるこれらも、まとめがいならば安くなります。

オリジナルなノベルティなら名入れ【小ロット・短納期】

ノベルティには、「贈り物」としての意味もあります。結婚式や誕生日、引退などのお祝い事の際に贈られるものであり、ほかの2つとはその意味が大きく異なります。この場合は、貰い手側が喜ぶようなプレゼントに仕上げるのが一番です。特におすすめなのは、「世界に一つしかない」というキーワードを大切にすることです。

やはり代表的なものは「名入れ」でしょう。
その人の名前やメッセージをノベルティに入れ込むものであり、世界に1つしかないオリジナル色の溢れる贈り物が完成します。この際によく使われているのは、ステーショナリーグッズでしょう。クリアファイルのように比較的安価なものもあれば、数万円もする万年筆などもあります。また、日本酒やワインなどのラベルに、好きな文字を1文字ずつ筆で手書きしてもらえるサービスもあれば、エッチィング加工をしてくれるサービスもあります。

「名入れ」のノベルティは、「手作り」「オリジナル」を感じさせてくれるものですので、「特別な日のための贈り物」としてふさわしい一品になることでしょう。
また、シエル・エ・ヴァンでは名入れのノベルティに名入れワインを提唱しておりますが、小ロット(1個から)、短納期(最短翌日お届け)にも対応しております。
尚、法人様の大口注文として、10本以上からはお見積りをご請求いただきましたらお値引きもさせていただきます。

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