成人祝い、20歳の誕生日プレゼントに20年熟成のワイン シエル・エ・ヴァン

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成人祝い、20歳の誕生日プレゼントに20年熟成のワイン シエル・エ・ヴァン

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成人祝い、20歳の誕生日プレゼント

成人祝い、20歳の誕生日プレゼント

成人祝い、20歳の誕生日プレゼント

20歳の誕生日は“大人”への入り口

日本では、満20歳を成人と定め、お酒、たばこなど、それまで禁じられていたことや与えられなかった権利が、20歳の誕生日を迎えた日から解禁されます。”二十歳”を、いわゆる一人前の”大人”とし、社会から権利が与えられると同時に、義務も課せられます。

成人祝い、20歳の誕生日プレゼントに20年物のヴィンテージワイン

20歳の誕生日は大人への門出であり、人生における重要な祝い事の一つです。

20歳の誕生日を迎える人にとって、20年熟成のヴィンテージワインはまさに“同い年のワイン”。この世に生を受けた年に、収穫されたブドウで造られた20年物のワインは、成人を迎える人と同じ年月を歩んでおり、20年間の想い出や郷愁が詰まった、メッセージ性の強い特別な贈り物になるはずです。


20歳になったらまずは乾杯!?


未成年者飲酒防止のフレーズで有名な「お酒は20歳になってから」ですが、逆に成人のスタートを祝う決起の意味でも「20歳になったら景気づけにまずはお酒で乾杯!」というのもある意味成人祝いの王道でしょう。実際、成人式の二次会や、20歳の誕生日パーティーで盛り上がり過ぎ、お酒で失敗した人も少なくないと思います。ご両親からすれば、小さかった息子や娘と初めて交わす一献は、感無量の瞬間だと思います。兄弟なら、幼かった弟や妹と交わすお酒、先輩なら後輩と交わすお酒…とっても素敵な時間だと思います。

こういったことからも、成人祝いのプレゼントにお酒はとても相性が良いでしょう。しかしながら、まだ20歳の若者に、特に女性に対し、誕生日プレゼントにビールや日本酒、焼酎では野暮ったくなります。やはりスタイリッシュなイメージの強い、また見た目にも綺麗なワインが一番マッチしますよね。

20歳の誕生日プレゼントに20年物のヴィンテージワイン、成人祝いのプレゼントに二十歳のワインをお贈りになり、2人で時計の針を戻し、想い出話にふけって見てはいかがでしょうか。

まだまだある!20歳の誕生日プレゼントにおすすめのワインギフト

名前やおめでとうのメッセージで作る名入れ・オリジナルラベルワイン

写真・メッセージで作るオリジナルラベルワイン

写真・メッセージで作るオリジナルラベルワイン

二十歳を祝う成人祝いのプレゼントに、お相手の名前や「成人おめでとう」「祝20歳」「大人誕生(笑)」など、メッセージで作る名入れワイン、オリジナルラベルワインもおすすめです。メッセージだけでなく、お相手の写真もワインラベルに印刷できるので、思わず笑顔になるユニークな贈り物になること間違いありません。何か伝えたい長文メッセージがあるのなら、ワインラベルを手紙にするのもサプライズで面白いと思います。

また、ヴィンテージワインに比べ、金額的にもお求めやすい品ですので、会社組織などで複数の相手を祝う場合には特におすすめです。

20歳の誕生日プレゼントに、名入れワイン、オリジナルラベルワインも大人気です。

恋愛から感謝まで ハートラベルワイン

ハートラベルワイン

ハートラベルワイン

名前の通り、ハートマークがデザインされたラベルのワインで、恋愛シチュエーションでのプレゼントにおすすめです。
また、恋愛のみならず、ハートは心や想いを表すアイコンでもあるので、ご両親やおじいちゃん・おばあちゃん、学校の先生やクラブの監督・コーチ、配属チームの上司などへ贈る、感謝ギフトとしても人気です。
恋愛はもちろん、感謝を贈るギフトシチュエーションでのプレゼントにも、ハートラベルワインはおすすめです。

20歳の誕生日・成人祝いの贈答慣習マナー

成人祝いは、個人では満20歳の誕生日を祝うことですが、広く一般的には、成人の日に行われる成人式を祝う国民行事であり、満20歳を成人=大人と見なし、晴れの門出を祝います。

歴史的には、成長を祝う儀式「元服の祝い」が起源とされておりますが、当時は数え年で15歳前後を対象としていました。

20歳の誕生日プレゼント・成人祝いを贈るタイミングは?

捉え方により異なります。

古くからの贈答慣習として、特別に「成人祝い」と考えるなら、1月初めより成人の日までに贈ることとされ、単に「20歳の誕生日にプレゼントを贈る」という捉え方なら、誕生日当日に贈ることになります。

しかしながら、「満20歳の誕生日=成人になる日」は人生一度きりですので、他の誕生日はそうであっても、成人祝いだけは昔からの慣習に従っても良いのではないでしょうか。

成人祝いの贈り物にのしはどうする?

成人の日という贈答慣習に従い、当人の誕生日でなく、1月初めより成人の日までにプレゼントを渡すなら、のしは付けた方が良いでしょう。渡すタイミングと同じく、単に20歳の誕生日プレゼントという感覚で贈るのなら、のしは特に必要ありません。逆に無い方が儀式っぽくなくて良いように思います。

友達や彼氏、彼女へ贈るのか、親戚の甥っ子や姪っ子、教え子、家族ぐるみで付き合っている友人家族のお子様などに贈るのかにより、のしの必要性は変わってくるでしょう。

成人祝いののしの表書き水引について

成人祝いの表書きは

  • 御成人御祝
  • 祝御成人
  • 成人お祝い
  • 祝成人

などが一般的です。

また、水引は赤白の蝶結び(=花結び)とします。

成人祝いの金額相場

成人祝いにおける贈答金品の一般的な金額相場を以下にまとめました。

※ちなみに、以下の金額相場は、冠婚葬祭の贈答行事である成人祝いの金品の金額相場です。成人の日を対象とする成人祝いではなく、各個人の満20歳の誕生日をお祝い対象とした、いわゆる20歳の誕生日プレゼントの金額相場でありません。

成人祝いの金額・相場
続柄 金額
両親 1~5万円
叔父・叔母・祖父・祖母 1~3万円
兄弟・姉妹 3,000円~1万円
その他、友人・知人等 3,000円~1万円

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