今日もワインを飲んでます そして思いついたことを書きつづる

  • ボルドーワインの道筋を追跡する番号

    ボルドーワインの道筋を追跡する番号

    「あなたのボトルは、唯一つの、素晴らしいものです」。

     

    まるで、宅配業者のお荷物番号のような仕組みで、ご自身の手元にあるボルドーワインの流通の軌跡がわかる・・・。

    コンディション重視の愛好家が、喉から手が出るほど欲していたシステムではないでしょうか。

     

     

    番号を組み込むことにより、今後は生産者も消費者も、ボルドーワインの一本のボトルが、生産者から出荷され、世界の果てで試飲されるまで、どのような道筋をたどって行ったかを把握することができるとのこと。

     

     

    「なっ、何て素晴らしい・・・」。

     

     

    このシステムは、「ベクトルシール」と呼ばれる小さなラベルに多くの情報を載せたもので、ボトルの梱包、すなわちキャップシール、ラベルあるいはバックラベルに組み込まれるようです。

     

     

    この先鋭的な探知機は、フランスの企業「Advanced track and trace(ATT)」が開発したものです。

     

    消費者はメインラベルの写真をとるだけで、そのボルドー・シャトーのインターネットサイトに接続することができます。同時に、シャトーはそのボトルを、誰が、いつ、世界のどの場所で飲んだかを知ることができ、在庫管理も楽になるとのこと。

     

     

    暗号化された番号によるトレーサビリティのシステムにより、偽造品や、流通ネットワークの機能障害の問題にも対応することができるとのことで、これにより、「例えば日本向けに出荷されたボトルが、いかにして最終的にアメリカのマイアミに至ったか、知ることができます」と、ATT社のジャン=ピエール・マシコ社長は語っています。

     

     

    このシステムは数年前に、薬品・化粧品業界の世界の主要企業のために開発されたものらしい。

     

    マシコ氏によれば、「その後、ボルドーの格付けシャトーが、それぞれのボトルのトレーサビリテイを確保したいと、我々に相談しにきました」といいます。

    以降、シャトーの規模や生産量にかかわらず、このシステムはボルドーのワイン業界全体に浸透し、普及しました。

     

     

     

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  • 価値あるワインのご紹介

    「価値あるワインのご紹介」

     

     

    他のアルコール飲料と比較しても、ワインほど銘柄の豊富な飲料はないでしょう。

    そんな多種多様な銘柄から、本当に価値ある1本を見つけるのはなかなか難しいものです。

     

    いつもの様に、私の『独断・主観』バリバリでお届けするバリューワインのご紹介です。

    ※ちなみに、当店で取り扱いが【有る無い】にかかわらずご紹介してますので、「あれ、無いじゃないか!?」とかは思わないでくださいね。。

     

     

    今回ご紹介するバリューワインは、ローヌで有名な造り手、シャプティエが経営する別ブランド「フェラトン・ペール&フィス」よりエルミタージュのラフィットとも呼ばれる「エルミタージュ ル・メアル」。

     

    シャプティエのエルミタージュ・ルージュ ル・メアル2005は日本市場でほとんど見かけませんが、海外のワイン通販サイトでは最高700ドル(!)で取引されているファインワイン!!

    しかしフェラトンのル・メアルはシャプティエは栽培から醸造まで全て行っておりながら希望小売価格18,000円という大変お買い得な価格となっております。

     

     

    皆様も一度ご賞味されてはいかがでしょうか。

     

    美味しいですよ♪

    ホントに☆★

     

     

     

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  • 旨安ワイン発見!シャトー・ラ・クロワ・カノン

    おいしくて安いワインはいつでもご機嫌アイテムですが、特にこの季節にはニーズが高まりますね。

     

    見つけましたよ、私が。

    シャトー・ラ・クロワ・カノン 2000。

     

    このシャトー、近年メキメキと評価を上げている新興地カノン・フロンサックにあり、何とかの「ペトリュス」とオーナーを同じくしていたシャトーです。

    ペトリュスのオーナー、ムエックス社の創始者、ジャン・ピエール・ムエックス氏は、ペトリュスを大成功させることによってそれまでメドックの独壇場だった高級ボルドーのイメージを、ポムロールに引き寄せた立役者です。

    現在、ムエックス社を率いるのはジャン・ピエール・ムエックス氏の息子のクリスチャン・ムエックス氏ですが、今回ご紹介するラ・クロワ・カノンの2000年ヴィンテージは、クリスチャン・ムエックス氏の管理下での最後のヴィンテージなのです。

     

     

    ちなみにパーカーポイントは89点

    ————————————–

    「濃いルビー~紫色の、美しくエレガントで果実味にあふれた2000年ヴィンテージは、ブラックチェリーやブラックベリーの甘いノーズと、ミネラルや森の下生えの香りが混在している。 それは、酸、タンニン、アルコールの美しいバランス感を実現しており、次の10年間にわたって楽しむことができるだろう」

    ————————————–

     

    とのコメントが付記されており、さすがボルドーのグレート・ヴィンテージという感がありますね。

     

     

    試飲しましたが、久しぶりに「美味い☆★」ボルドーワインに出会ったきがします。

     

    お試しアレ。

     

     

     

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  • 真夏のワインの保存方法

    さて、夏本番となり日々猛暑が続いておりますが、やはりこの季節になるとご注文時にお客様から

     

    「どのように保管すればよいですが?」

     

    との質問が増えてきます。

     

    ですからサクッとこのブログでご紹介しておきますね。

     

     

    まず一番良いのはワインセラーでの保管です。

    当たり前ですね。。

     

    今ではワインセラーもご家庭用として小本数に対応したリーズナブルな物が増えてきてますから、ご予算に合わせて出来ればワインセラーのご購入をお勧め致します。

     

    いや、そんな頻繁にワインを飲むわけではないし、セラーにお金はかけたくないという場合は、いい保存方法があります。

     

    それはズバリ

    「冷蔵庫」での保管です。

     

    「えっ、冷蔵庫で保管なんて低温劣化しないの?」

    という声が聞こえてきそうですが・・・。

     

     

    確かにワインは、温度が低すぎる低温劣化も懸念される要因ではあります。

    しかし、この暑い季節、間違いなく常温で保存するよりもワインは痛みません。

    また低温劣化というもの自体、諸説つきないお話であります。

     

    その低温がどのレベルの低温なのか、もちろん零下を下回るようですと問題があるでしょうが、冷蔵庫の温度は5℃前後とそこまで低温ではありません。

    良く香りや風味が閉じるといわれますが、適当な時間、飲む前に出しておけば問題ありませんし、もし閉じているなと思ったらデキャンタし、少し乱暴気味にグルグル回せば開いてきます。

     

    苦みが出るという意見も聞きますが、そんな経験をしたことは私にはありません。

     

     

    まぁ、冷蔵庫で半年以上も保管するのであれば、問題があるのかも知れませんが、それ以内であれば余り難しく考える必要なないのではないでしょうか?

    とかくワイン屋は、難しく難しくいいますので。。

     

    私はもちろんワインセラーを持っていますが、過去に半年間ほどワインを冷蔵庫で保管していたこともあり、飲んでも何の問題も感じませんでした。

     

    冷蔵庫保管の最大の欠点は、「熟成が止まる」ことくらいでしょう。

    しかし殆どのユーザーにとって、購入したワインをさらに数年間も保管し熟成させようというニーズはないでしょうから問題ありませんよね。

     

     

    この季節、セラー以外の理想の保管場所は絶対に冷蔵庫です。

    必要以上に低温劣化など心配されず、冷蔵庫を活用してください。

     

    一点注意点として、野菜室があれば野菜室を利用する(少し温度が高い)ことと、ボトルを寝かして保管することです。

    冷蔵庫内は乾燥してますので、常にコルクと液面が接触するようにし、コルクの乾燥を防ぐためです。

     

     

     

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  • 猛暑全開!至高のシャンパーニュで癒されました♪

    いやぁ~~

     

    梅雨明けから今日までほぼ毎日が猛暑日。。

     

    本当に熱いですね。。

     

    他もそうでしょうけどここ大阪も、コンクリートジャングルど真ん中の町なので、もう暑くてたまりません。

     

     

    ってことで、私は基本的に赤ワイン派

    特にブルゴーニュのピノ・ノワールには目がありませんので、今日は白を楽しもうというときも、泡もので渇きを潤そうというときも、最後の締めに赤ワインを飲まなければ物足りない派なんですが、今回はどうしようも無い猛暑ということもあり、スマートにシャンパーニュオンリーで済ませました。

     

     

    今回のお伴は、プレスティージュ感満開のオールドヴィンテージシャンパーニュ

    「ブーブ・クリコ・ラ・グランダム 1995」。

     

     

    このボトルデザインの重厚感がリッチでそそられすね。

     

      

     

     

    熟成を思わせるしっかりした濃い目の黄金で、リッチな色調。

    一発目のアロマには、焦げむしたトースト香が印象的です。

    これは熟成したシャンパンの特徴的な香として知られますが、まさに教科書通りの芳香。

    自然と笑みがこぼれてしまいます。。

     

    シャルドネの比率が高い物と比べ、ラ・グラン・ダムはピノ・ノワールの使用比率が高いことと、それに加え熟成により深い厚みがある飲み口となっています。

     

    泡はものすごくキメ細かく繊細で、ムースという表現がピッタリの域まで昇華しています。

     

    真夏に飲む泡としてはちょっと贅沢過ぎる感もありますが、ものすごく美味かったということだけは間違いありません。

     

    最高!!

     

     

     

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  • 夏本番!世間が羨ましく見える今日この頃。。

    梅雨も明けいよいよ夏本番ですね。

     

    早速連日の猛暑で、ワイン屋にとってはとっても気を使う季節です。

    しかも季節要因的に、1年で一番需要の減る時期・・・あぁ~~、恐ろしい。。

     

     

    まぁ、じっくり味わって飲むのがワインのベーシックな楽しみ方なので、どうしてもゴクゴクと行きたいこの季節にはビールに後れを取ってしまいます。

    アルコール度数低めのドライな辛口白なんかはゴクゴクといけ、夏にピッタシなんですけどね・・・。

     

     

    話変わりますが、仕事が忙しくて仕方ありません。

    何か夏になると、どうも街ゆく人たちは楽しそうにお出かけしたりバカンスに出かけたりしているようにしか見えず、反して自分は毎日毎日朝から晩まで仕事に追われていて・・・寂しくなってしまいます。

     

    色々ワインビジネスにも精通してきて、今何をやればいいのか、ビジネスの成功を手にする為のやり方などがKoichi八田なりに見えてきて、見えたからにはドンドンやりきらなければならないので時間にいつも追われています。

     

     

    「辛い・・・。」

    「ホント、疲れた。。」

     

     

    まぁ、でもやるべきことが見えずにガムシャラに走り回る時期は消化しました。

    今はあれをやってこれをやってと、完璧に道筋が見えており、その上での忙しさですのでやったらやった分だけの成果を実感できます。

     

    今年の夏はもう遊び的なことははなっから諦めています。

    思いっきり仕事に取り組み、熱い夏が終わると同時に素晴らしい秋を迎えられるようにこの7~8月は息継ぎ無しで走り抜けようと決心しました。

     

     

    皆さんはお体、そして事故にはお気をつけて楽しい夏を満喫してくださいね。

     

     

     

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  • シリーズ物立ち上げ!「ワインのベタ話」。第1回目です。

    さて、このブログにも、何か「シリーズ物」が欲しいなぁ~~と前から思っていました。。

     

    そんな温めていた企画をいよいよスタートいたします。

     

    「まぁ、誰も興味無いかも知れませんが・・・」

     

     

    要領は読み進める内に自然とつかめると思いますので、あえて説明はしませんね。

     

     

    ではワインのベタ話、第一回目。

     

    シャンパーニュ in レストラン編

    マナブ : いやぁ~~、こんな暑い日は辛口シャンパンでキュッといきたいねぇ~♪

     

    ケイコ : じゃぁこれ頼む?(とカヴァを指差す)

     

    マナブ : AHOu!シャンパーニュというのはだなぁ、フランスのシャンパーニュ地方で造られる、シャンパーニュ製法、あっ、瓶内2次発酵がミソね!それからブドウ品種は・・・。。

     

     

    記念すべきワインのベタ話第1回目でした。。あしからず。

     

     

     

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  • またまたおススメの本を紹介します。

    最近、本ばっかり紹介していますが、(別にアフリエイトではありませんので。。)

    それでもこの本はぜひご紹介したいほど素晴らしいので、ブログ上でご紹介いたします。

     

    ——————————————————————- 

    デュカスのシェフソムリエ「100語でわかるワイン」出版 : ワインニュース : ドリンク&ワイン : グルメ : YOMIURI ONLINE(読売新聞)

    世界各国に星付きレストランを展開するアラン・デュカス・グループのシェフソムリエ、ジェラール・マルジョンの「100語でわかるワイン」が、白水社の文庫クセジュとして出版された。  マルジョンは1961年ブルゴーニュ生まれ。多数のミシュラン星付きレストランを抱えるアラン・デュカス・グループのワイン買い付け責任者。パリの「アラン・デュカス・オ・プラザ・アテネ」、モナコの「ルイ・キャーンズ(Louis XV)」、ロンドンの「アラン・デュカス・アット・ザ・ドーチェスター」などの3つ星のワインリストを管理する。日本では、シャネルと提携した1つ星「ベージュ アラン・デュカス 東京」やビストロ「ブノワ」も担当する。
    ~~ 続く ~~ 

    ——————————————————————- 

     

    だいたいワインを学ぼうとするとき、それがビジネスに必要な方でない以上、勉強的になってしまうと面白くもなく挫折してしまうもの。

     

    しかしそれが、読み物として面白ければ誰でもすんなり読み切れるわけで、尚且つ面白いと感じることへの集中力は相当なものなので自然と頭に入るというもの。

     

    この本は、そういう観点から本当に優れた一冊です。

     

    またシェフソムリエとしてあくまでも現場で培った体験が情報の源となっているので、真に役立つ内容が満載です。

     

     

    私もこの本の内容を頭に叩き込み、さらなる領域へと飛躍できるよう日々努力しようと思います。

     

     

    「えっ、一番の努力はワインを飲むことですって」

    ・・・それは私にとっては努力ではありませんので。。はい、2日に1本は空けてますのでご安心を。。

     

     

     

  • 山本博氏のこの本、ワイン観を深めるにおススメです。

    ワインの深みを知る最大の術は、「ワインを飲むこと」であることは間違いありません。

     

    しかし貴方がもし、飲んで楽しむ、表現して楽しむだけでなく、嗜好品の枠を超えてワイン観を広めたい深めたいなら、この本はとてもおススメできます。

     

    ————————————————————————- 

    山本博氏の集大成「ワインの歴史」出版 : ワインニュース : ドリンク&ワイン : グルメ : YOMIURI ONLINE(読売新聞)

    多くのワイン本や訳書を著してきた弁護士の山本博氏の集大成作品ともいえる「ワインの歴史」が、刊行された。  山本氏は1931年生まれ。世界のワイン産地を著書や訳書で紹介し、近年は日本のワイン紹介にも力を入れているワイン評論の先駆者。副題に「自然の恵みと人間の知恵の歩み」とついた「ワインの歴史」は、これまでに展開した情報、知識、ワイン観をまとめ上げた。

     

    ————————————————————————-

     

    ワインの本となると、どうしてもワインガイドや知識の為の教本が中心となりますが、この本はそいうったものとは一線を画すものです。

     

    どちらかというと中級者以上向けの内容ですが、この本を一通り読み終わると、次に飲むワインがさらに美味しく感じられるような気がしました。

     

     

    何でもそうですが、より深く理解することにより「違い」を認識できるようになります。

    逆に何もわからない内は違いなどわかりません。

    この違いの認識は、ある意味「もろ刃に剣」といえるのではと私は思います。

     

    ワイン初心者(ただ単にお酒の一つとしてワインを飲んでいた頃)の時は、その辺の酒屋に1000円前後で売っている安ワインを、いきつけのダイニングバーのママに、「これ、すごい良いワインなのよ♪」と勧められると「めっちゃ美味い!」と思い、「ごめん、今日はこの安ワインしかないのよ」といわれて飲むと、それなりにしか感じられなかった。。

    上記は実際の経験談ですが、このママが「安ワインだけど今日はこれしかないから我慢してね」って高価なワインを私に出していたら、おそらく当時の私は「イマイチだなぁ~~」って思いながら飲んでいた気がします。。

     

     

    違いがわかるようになった今、何もいわれなくても残念なワインを飲めば

    「不味いワインだなぁ~~」と思うし

    見事なワインなら間違いなく

    「むむ、めっちゃ美味いやん☆★」と思うワケです。

     

     

    プラス的には美味いワインを飲むと、「美味い」と、そのワインの素晴らしいポテンシャルが理解できることですが、逆にマイナス的には、「不味いワイン」を「不味い」と認識できるようになってしまったことです。

     

    別段ワインにこだわっていなかったときは、ワインを飲んで普通においしいお酒という意識はあってもおいしくないという意識は無いわけですね。

     

     

    しかし、より最高を体感するには、最高を最高と正しく認識することです。

    だからやっぱりワインの魅力に取りつかれ、しっかりワインを理解したいというのならば、この本はとっても役に立つバイブルとなると思うのです。

     

     

     

  • クゥ~~、カッコイイ!ついに着ましたエラスリス☆★

    永らくお待たせしました。

     

    ついに、

    ついに着ました「エラスリス」!!

     

     

     

     

    左がドン・マキシミアーノ、右がラ・クンブレ

     

    しかし、、カッコイイですね。。

     

    さすがチリのウルトラプレミアム。

    木箱も一工夫あり、ラグジュアリー感がプンプン匂います。

     

     

     

     

     

    おまけに1本1本薄紙で包んであって・・・はがすとやっとボトルが姿を現しましたが、

     

    これまた 

    クゥ~~、異様なたたずまい、重厚感。

    悪魔を連想させるほどの威圧感には圧倒されます。

     

     

    エラスリスのこのプレミアムワインが、世界のブラインドコンテストで、ボルドー1級シャトーやスーパーセカンズ、イタリアのスーパータスカン、カリフォルニアのファインワイン達を泣かせているわけです。。

     

     

    大切な商品ですけど、、、美味そうだなぁ~~。。

    (ダメダメ、大切な商品だから・・・まぁ1本だけはね、ホラ、試飲が必要ですから・・・。

     

     

    早速アップしますねぇ~~。

     

     

     

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