2nd Time 上海出張 Vol.01
koichi(2012年04月22日 13:06) | 個別ページ | コメント(0) トラックバック(0)
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シエル・エ・ヴァン一番の売れ筋ワイン、60年物のリヴザルト。お父さんお母さんなどのご還暦祝いに、同じ生まれ年となる60年もののワインをプレゼントしませんか。これまでの人生の歩みを内包した、郷愁と想い出が詰まった感動ギフトにお勧めいたします。
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シエル・エ・ヴァン一番の売れ筋ワイン、60年物のリヴザルト。お父さんお母さんなどのご還暦祝いに、同じ生まれ年となる60年もののワインをプレゼントしませんか。これまでの人生の歩みを内包した、郷愁と想い出が詰まった感動ギフトにお勧めいたします。
koichi(2012年03月23日 15:24) | 個別ページ | コメント(0) トラックバック(0)
さて、ヴィンテージワイン専門店シエル・エ・ヴァンにて好評(?)を得ている「Koichi八田ブログ」が、この度フェイスブックと連携して更新されるようになりました。
具体的には、Koichi八田ブログを更新すると、その記事の「タイトル」と「書き出し」が私のフェイスブックの「近況」にも投稿され、フェイスブックからKoichi八田ブログへリンク設定されます。
諸々忙しいので、別個に更新するのが大変で、これで少しは楽になります。
後はツイッターとの連携を完了しなくてはなりませんが、あれやこれやと仕事に追われ・・・もうちょっと時間がかかりそうです。。
■シエル・エ・ヴァンこだわりコンテンツもよろしく!
大切な記念日のプレゼントに、年号ワインはいかが。
ゆかりある年号と、ワインラベルに刻印されるブドウの収穫年の年号をシンクロさせ、その年号ワインで乾杯すると何ともいえない、郷愁にめくるめく感動が味わえるかも知れませんよ。
koichi(2012年02月18日 00:43) | 個別ページ | コメント(0) トラックバック(0)
あれ、本当にフェイスブックにアクセスできないや。。
そう、Koichi八田は引き続き上海ですが、うわさ通りフェイスブックはアクセスできません。
ここら辺が共産党一党主義の欠点ですよね。。
おかげで絶好のネタはあるのに、フェイスブックはまったく更新できません。
しかも、この間も
「あっ、〇〇さんだっ!!」っとうれしい友達承認依頼も、ほったらかしになってしまって・・・・
おまけにグーグルはつながったりつながらなかったり・・・
でも本日はフライトナイト
今回通訳でお世話になっている人にチラッと案内してもらったバーなんて、
まさに日本のバブルの時の空気満開で・・・・
楽しかったです。
この上海でシエル・エ・ヴァンは間違いなく成功しますね。
もう確信しました。
これこそが立ち上げなんですよ。
右も左もまったくわからない・・・・まっしろけっけ
誰もアテンドも無
まさに無
すべての行動は自腹
わかりますかね。
これが本当の立ち上げなんですよ。
いわゆるその辺の人がいう「立ち上げ」とはわけが違う
本当の立ち上げ。。
Koichi八田は成功しますよ☆★
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結婚式での両親へのプレゼントは、古い年号ワインで決まりです。結婚式のクライマックス「贈呈式」を、ノスタルジーな想い出で演出しましょう。
koichi(2012年02月16日 19:58) | 個別ページ | コメント(0) トラックバック(0)
さて、Koichi八田は今、上海の日航ホテルの客室でブログってます。
そう、2012/02/16~02/19まで私は上海に出張なのです。
ワインビジネスを来年、この上海を拠点にスタートするための調査および準備です。
私は香港にて法人設立・会社経営の経験はありますが、この上海は香港と同じように思っていたら全然違いますね。
大都市には違いありませんが、多くの点でやっぱり遅れてますね。
まだまだ香港のレベルには達していないなってことは、今日来て今日わかりました。
ただ、もう香港の経済規模はパンパン。
それに比べ、上海はまだまだ伸び白が残っているのがわかります。
肌で感じるんですよね。
まぁ、今日はゆっくりチャイナグルメを楽しんで、明日からびっしりつまっているアポイントをこなします。
ってか、上海で友人と落ち合うことになっていて、その後夕食というパターンなのですが、もうKoichi八田はお腹がペコペコです。。
はやく来てちょうだい。。
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3年程前から提唱しています、結婚式での両親へのプレゼントに年号ワインを贈るですが、年々その需要が増しております。ぜひ貴方様も、贈呈式の贈り物に、生まれ年の年号ワインをご利用くださいませ。
koichi(2011年12月30日 16:09) | 個別ページ | コメント(0) トラックバック(0)
さて、本年も12月30日、、いよいよ今年を終わりですね。
私も本日が仕事納めでございます。
すっかりクリスマス需要も終わり、流石にお暇で・・・今日の仕事は月末の支払いと大掃除くらいなわけです。
皆様、今年2011年はいかがな1年でしたか?
大枠では東日本大震災を筆頭に、日本人にとっては大変厳しく悲しい1年だったかも知れませんね。
でも個人で考えると、それぞれがそれぞれな1年であったわけで、恐縮ですがKoichi八田的にはとっても素敵な、素晴らしい1年でした。
引き続き来年2013年も素敵な1年になるように、年始から良いスタートを切ろうと思います。
本年のご愛好誠にありがとうございました。
来年も何卒よろしくお願い申し上げます。
では良いお年をお迎えくださいませ。
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結婚式で両親へのギフト 「贈呈式」。この贈呈式に新郎新婦様それぞれの誕生日ワインをご両親へプレゼントしませんか。
シエル エ ヴァンは、結婚式での両親へのプレゼントに生まれ年ワインをご提案しております。
koichi(2011年08月12日 01:31) | 個別ページ | コメント(0) トラックバック(0)
このブログ上で何度も何度も書いてますが、私このビジネス始めてから本当に本当に忙しくて、もう多忙の極みを地で行ってるわけですが、、、
そんな私にもついにこの日がやってきました。
そう、何と3年ぶりの4連休☆★
基本的に連休自体がここ3年間なかったわけですが、お陰様でビジネスも順調に推移し、そろそろ一息ついても良いんじゃないかと。。
何か一年前のこと二年前のことを想い起こすと・・・感無量なんですよね。
手前味噌ですが、本当にがんばりましたから。。
誰かさんの言葉じゃありませんが、生まれて初めて自分のことを
「あんたは偉い!」
「よくぞやった!!」
と心底いいたくなるほどなんです。
ワイン業界ではまだまだ新参者のシエル・エ・ヴァンが、業界全体では明確に右肩下がりのトレンドにも関わらず、昨対比で120%超の売上増を達成し、ヴィンテージワインに限った売上げとしては、もうそろそろ業界ナンバー1宣言できるんじゃないか、、、遅くとも1年後には、間違いなく日本一のオールドヴィンテージワイン屋として、圧倒的な地盤を固めていると確信できるレベルにまで成長させることが出来たこと・・・
やっぱり情熱に勝るものはないんですね。
皆様のご愛好に感謝しながら、今日から4日間だけは仕事を忘れてゆっくり(家族サービスで余計にしんどい??)しようと思います。
本当にありがとうございます。
これからも引き続き変わらぬご愛好の程、よろしくお願い申し上げます。
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「生まれ年に製造されたワインを誕生日プレゼントに!」。
生まれ年のワインには、各人それぞれの想い出が内包されており、その味わいは単なる品質とは別世界の、ノスタルジーな味わいを感じることができるはずです。
シエル エ ヴァンは、誕生日プレゼントに生まれ年ワインをお勧めいたします。
koichi(2011年06月01日 18:29) | 個別ページ | コメント(0) トラックバック(0)
いやぁ~~、まずは下の記事を見てください。。
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ラトゥール61の6リットル瓶、1750万円で落札 : ワインニュース : ドリンク&ワイン : グルメ : YOMIURI ONLINE(読売新聞)
香港で5月27日に開かれたクリスティーズのオークションで、1961年シャトー・ラトゥールのアンペリアル(6リットル)ボトルが168万香港ドル(約1750万円)という記録的な高値で、アジアのバイヤーに落札された。
今回のオークションは、シャトー・ラトゥールが150年にわたるヴィンテージ・コレクションを出品した。392ロットが、8時間にわたるオークションにかけられ、95%が落札され、5971万8000香港ドル(約6億2064万円)を売り上げた。
注目されたのは偉大な作柄で誕生から半世紀を迎えた1961年。アンペリアルの168万香港ドルは、予想落札価格の2倍。ジェロボアム(4・5リットル)は132万香港ドル(約1371万円)、ダブル・マグナム(3リットル)は78万ドル(約810万円)で落札された。
最高値はマグナム6本セットの180万香港ドル(約1870万円)だった。いずれも予想価格の2~3倍の高値をつけた。
また、歴史的な1945年の12本セットは156万香港ドル(約1621万円)で、1982年の12本セットは62万4000香港ドル(約685万円)で落札された。 シャトー・ラトゥールから直接、蔵出しされた素性の確かさが記録的な高値を呼んだ。 (2011年5月31日 読売新聞)
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う~~ん、一体どこまで続くのでしょうか??
目玉のシャトー・ラトゥール1961年は、世紀の超当たり年として有名で、パーカー氏も100点満点を与えた偉大なワイン。飲み頃は2025年まで続くといわれているお化けワインですが・・・
しかし、いくらなんでも1750万円とは・・・・・・ちょっと信じられませんね、この過熱ぶりは。
だって、Koichi八田のフランスにおける供給ネットワークではこのワイン、300万円前後で入手できます。61年くらいならそれほど古くはないし、まだまだ個体はいくらでも見つかります。
最悪でも400~500万円も出せば、100%入手できるんですよね。。
過去最高!
史上最高値!!
等々、2~3年前から同じような記事をず~~っと見ますが、、、早くこの市場にKoichi八田のも参戦したいと思う今日この頃です。。
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結婚式のクライマックスである贈呈式。この贈呈式にて、新郎新婦各々の生まれ年ワインをご両親へプレゼントされることが昨今人気を博しています。
シエル エ ヴァンは、結婚式での両親へのプレゼントに生まれ年ワインをご提案しております。
koichi(2011年04月21日 22:57) | 個別ページ | コメント(0) トラックバック(0)
わたくし、生来仕事はあまり好きな方じゃないと
出来るだけ楽して生きていければなと
若かりし頃は、そんな風に考えていたとボンヤリ思いだします。。
しかし、今自分が置かれている環境、ここ2年間のルーティンを冷静に振り返ると、「えっ、俺ってめちゃくちゃ働いてるやん!!」と気づいてしまいました。
どうやらバラドックスに陥ってしまったのか。。
この2年間というもの、月から土曜(日曜も月の半分は)まで最寄りの駅の最終0:27分発の電車に事務所からダッシュで乗り込み帰宅する、もしくは事務所に徹夜したりと、本当に無我夢中で働いてきました。
余りにも無我夢中で、まさに猪突猛進の様。
うかつにも気がつくと、「何だ、誰が仕事の鬼って、今まさに俺のことだよな」ってことになっております。。
しかし、裏を返せばそれだけビジネスライフが充実していということ。
皆様のご愛好に感謝するとともに、もう少しこのままの状況を継続し、踏ん張り続けようと思います。
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「生まれた年と同じ収穫年のワインで誕生日に祝杯をあげる」。こんな素敵な慣習の普及が、年々広まっております。生まれ年のワインには、その人それぞれの人生の郷愁を内包しており、それは味わえば、品質とは異なる別次元の味わいを感じることができるはずです。
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koichi(2011年01月14日 11:45) | 個別ページ | コメント(0) トラックバック(0)
読売ワインニュースで、またまたワインファンドを推進させるべき記事が出ました。
高級ワインは金より有利な投資 : ワインニュース : ドリンク&ワイン : グルメ : YOMIURI ONLINE(読売新聞)
高級ワインは2010年の1年間で金や原油、株式より有利な投資になると、英国のインターネット上の高級ワイン市場「Liv-Ex」が発表した。 Liv-Exによると、高級ワイン市場で最も盛んに取り引きされるボルドー1級五大シャトーの最近の10ヴィンテージの毎日の値動きを追う「Liv-Ex ファインワイン50」は、昨年1年間で57%上昇した。金価格はこの間に35%、原油価格は20%、米国の株価指数「S&P 500」と英国の株価指数「FTSE 100」はそれぞれ13%、11%の上昇だった。 価格上昇は、シャトー・ラフィット・ロートシルトがリードする中国・香港市場を中心とするアジアの需要によるものと見られる。 (2011年1月7日 読売新聞)
凄いですよねぇ~~。
私も早くワインファンドを立ち上げたいのですが、何せ他の金融商品にある証拠金制度のように、レバレッジを利かせた投資手法が使えないので・・・現物投資となると莫大な資金が必要となり、なかなか自分が実績を積むことができません。。
実績のない者がロジカルだけで話を振っても説得力に欠けますし、、、苦しいところです。
こういう目新しい投資話は、関西人にはまったく通用しないので・・・来年あたりから東京に潜って、私募でスポンサーを探そうと真剣に思っています。
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結婚記念日のプレゼントに(お二人のまたは両親の)ワインを贈る素敵
ご夫婦にとって特別な記念日「結婚記念日」のプレゼントに、結婚年のワインはとってもマッチします。ヴィンテージワインが語る収穫年の年号が、お二人にさまざまな想い出を回想させ、セピア色の爽やかな風を吹かせることでしょう。またお子様が、ご両親の結婚記念日にヴィンテージワインをプレゼントされる方が増えております。
シエル エ ヴァンは、結婚記念日のプレゼントに、ヴィンテージワインをお勧め致します。
koichi(2010年12月29日 15:02) | 個別ページ | コメント(0) トラックバック(0)
いよいよ本日、2010年の営業最終日です。
ヴィンテージワイン専門店「シエル・エ・ヴァン」も、2009年5月にオープンさせていただき1年8ヵ月。
不況真っ只中、まったくお客様を持たない中からのスタート。そしてこの間も、消費者物価指数は下がりっぱなしというデフレ地獄。
節約志向が蔓延する中では、数ある酒類の中でもワインは最も不利な属性の酒類。
しかも、当店が力を注いでいるオールドヴィンテージワインなどは、それこそ時流に真逆の方向性にある商品であり、途中はデイリーワインの取り扱いに手を出したりと、右往左往してまいりました。
それでもこうやって無事に年末を過ごすことができるのは、一重にご愛好いただいたお客様のお陰でございます。
お陰様でこの間、絶対的な数字はまだまだ小さいものの、売り上げの"推移"という点ではほぼ100%右肩上げりを達成し続けてまいることができました。
ありがとうございます。
引き続き、2011年もご愛好の程、何卒よろしくお願い申し上げます。
では皆様、良いお年を。。
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結婚式のクライマックスである贈呈式。この贈呈式にて、新郎新婦各々の生まれ年ワインをご両親へプレゼントされることが昨今人気を博しています。
シエル エ ヴァンは、結婚式での両親へのプレゼントに生まれ年ワインをご提案しております。








